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子供の学習支援事業(日吉津村委託事業)
小学校5、6年生を対象として、週1回無料の放課後学習会を開催します。
生活福祉資金貸付事業
つながりサロン りん・くる
つながりの「リンク」と、集まりの場に「来る」を掛けて「りん・くる」と言います。
子ども、親子、高齢 者、障がい者、誰でも参加できます。毎週水曜日の14:00から、福祉センターで活動しています。おやつ作り、ニュースポーツ、レクリエーションなどを週替わりで行っています。地域の中に出かける場がない、誰かとお話したい、そんな気持ちをお持ちの方、ぜひお気軽にご参加ください。
徒歩や車で来れない方には送迎を行っています。また、お手伝いしてくださるボランティアも募集しています。興味のある方は福祉センターまでお問合せください。
福祉教育助成事業
日吉津小学校が取り組んでいる福祉教育や交流に関する事業へ助成を行います。
司法書士相談
見守り訪問事業
物品の貸出事業
村民を対象として、介護保険外の利用による車イスの貸出しや、お孫さんが一時的に帰省される時等に必要なチャイルドシートなどの物品の貸出事業を行います。
・車イス:1ヶ月1,000円(月単位)
・チャイルドシート:1日100円(日単位)
・テント( m× m):1週間 3,000円
・ニュースポーツ用具:無料(使用日等はご相談ください)
福祉教育事業
参加支援事業
司法書士相談
鳥取県司法書士協会所属の司法書士が輪番で相談員となり、司法書士が対応可能な範囲の相談や成年後見制度等について相談に応じます。ここで対応できない相談については、他の相談機関を紹介いたします。
相談日時:5月・8月・11月・2月の第3木曜日 13:30~15:30(1人あたり30分)
生活困窮者自立支援事業
生活福祉資金貸付事業
低所得世帯、障害者世帯、高齢者世帯など、世帯を単位として状況と必要に合わせた資金の貸付け等を行います。また、生活困窮者自立支援事業と連携し、相談者の生活再建を図ります。
・福祉資金、教育支援資金貸付制度
・総合支援資金貸付制度
家計改善支援事業
生活困窮者自立支援事業
自立相談支援事業
生活困窮者及び生活困窮者の家族や関係者からの相談に応じ、丁寧な聞き取りを通してそれぞれの状況にあったプランを作成し、資金の貸付や就労支援など必要なサービスにつなげます。
子供の学習支援事業
孤独・孤立解消支援事業
書をたのしもう
年齢や属性を問わず、困りごとを抱える方が地域で安心してつながれるよう支援します。個別支援では、本人の希望に沿って「やりたいこと」を実現できるよう伴走し、地域との関わりを増やすことで支え合いの輪を広げます。複合的な課題には、民生委員や専門機関が参加する「サポートネットワーク会議」を開催し、支援者間の連携を強化。担当者の負担軽減と課題の深刻化防止を図ります。
ひきこもり相談支援ステーション事業
物品の貸出貸出事業
家族・本人の不安に寄り添いながら段階的に社会とのつながりを回復していく支援を行います。「初期相談期」では家族へのアプローチや情報提供を行い、「個人支援期」では本人の希望に沿ったオーダーメイド型支援を計画。「社会との接点形成期」には社会との接点を計画しながら個別支援を進め、「居場所支援期」では「楽しい」が続けられる環境づくりを支援します。「社会参加継続期」では就労準備や継続支援を行い、無理のなく本人のペースで自律を支援していきます。※ここでの「自律」とは、自己を律すること、社会に適応するといったとらえ方ではなく、本人の尊厳や主体性、自尊感情を回復する意味であり、その自律に向けたプロセスを本人と支援者が共有しながら一歩ずつ進むことを目指すものです。自律の形は一人ひとり違うものであり、決まったものはありません。
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ボランティアセンターひえづ”ほほえみ”
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